No.54, No.53, No.52, No.51, No.50, No.49, No.48[7件]
マジルミエ感想(※かなりウザめ)
タイトルから泣きました『闇森響の魔法』
闇森くんの今までのすべてが報われた回だと思います
10歳にもならないうちに自分はまわりの大人にも同級生にも嫌われていることを悟ってしまって、自分から周りとずっと距離を取り続けて
サカヱちゃんだけが闇森くんのこと『苦手じゃない』と、1人にならないようにとそばにい続けてくれていた
でも闇森くんはサカヱちゃんだけに依存しすぎることは良くないと思って努力してたの泣ける…
それでも結局はサカヱちゃんを頼り過ぎてしまっていたし、もう闇森くんの世界にはサカヱちゃんしかいなかったんだろうな…
だから闇森くんが京魔大選んだのも早く就職して一人前になりたかったのも全部全部サカヱちゃんのため
両親が全然出てこないし『俺は結局1人だった』と言っているしもう親とも壁を作っていたんだろうか
学校の先生も企業の人たちもサカヱちゃん以外の塔ノ森の人たちも、闇森くんを理解できなかったから、最初二子山さんのことも壁を作ってしまったんだろうな
人との関わりを諦めてしまっていたんだろうな…と
そんな闇森くんが『みんなのために』作った魔法
京都編からもうマジルミエの一員になってみんなに受け入れられていたけど、さらにもう一歩、他の人たちとの絆ができて良かったというか
魔法を作るときも二子山さんじゃなくて楓ちゃんを頼ったのも二子山さんだけに頼り過ぎないようにした結果のようにも感じるし
1人で背負い込みすぎようとしてたとこに声をかけてくれたのが古賀社長なのも、マジルミエ以外の人たちに受け入れられたんだと感じるし
萬田さんや仁科さんが闇森くんの魔法と才能に驚いていたのも嬉しい
この次は反撃ですね
久しぶりにサカヱちゃんの変身見られるの嬉しい
変身するとちょっと大人っぽくなるのがイイですよね、キレイ系な感じ
畳む
タイトルから泣きました『闇森響の魔法』
闇森くんの今までのすべてが報われた回だと思います
10歳にもならないうちに自分はまわりの大人にも同級生にも嫌われていることを悟ってしまって、自分から周りとずっと距離を取り続けて
サカヱちゃんだけが闇森くんのこと『苦手じゃない』と、1人にならないようにとそばにい続けてくれていた
でも闇森くんはサカヱちゃんだけに依存しすぎることは良くないと思って努力してたの泣ける…
それでも結局はサカヱちゃんを頼り過ぎてしまっていたし、もう闇森くんの世界にはサカヱちゃんしかいなかったんだろうな…
だから闇森くんが京魔大選んだのも早く就職して一人前になりたかったのも全部全部サカヱちゃんのため
両親が全然出てこないし『俺は結局1人だった』と言っているしもう親とも壁を作っていたんだろうか
学校の先生も企業の人たちもサカヱちゃん以外の塔ノ森の人たちも、闇森くんを理解できなかったから、最初二子山さんのことも壁を作ってしまったんだろうな
人との関わりを諦めてしまっていたんだろうな…と
そんな闇森くんが『みんなのために』作った魔法
京都編からもうマジルミエの一員になってみんなに受け入れられていたけど、さらにもう一歩、他の人たちとの絆ができて良かったというか
魔法を作るときも二子山さんじゃなくて楓ちゃんを頼ったのも二子山さんだけに頼り過ぎないようにした結果のようにも感じるし
1人で背負い込みすぎようとしてたとこに声をかけてくれたのが古賀社長なのも、マジルミエ以外の人たちに受け入れられたんだと感じるし
萬田さんや仁科さんが闇森くんの魔法と才能に驚いていたのも嬉しい
この次は反撃ですね
久しぶりにサカヱちゃんの変身見られるの嬉しい
変身するとちょっと大人っぽくなるのがイイですよね、キレイ系な感じ
畳む
女攻めオンリー、他のサークルさんを見るとガッツリ女子攻めっぽいしやはり逆転は好まれないようなので(自分もカップリング関係なくM向け読みたいときに逆転されると萎えるので自分が異質だと充分理解してます)もしものために戦艦少女のティルピッツ本を用意しておこう…ルシ子様本とか、ドM向け描いてた頃の…お茶を濁すようですが…
女の子の方がえっちだったり積極的だったりが好きなんでヤマト×エースっぽいんですが途中で逆転するのが好きなので結局はエース×ヤマトになる
たまに最初っからエースが攻めの話も描きたくなるけど本当にたまに描きたいなと思う程度なのでなかなか描く機会がない
たまに最初っからエースが攻めの話も描きたくなるけど本当にたまに描きたいなと思う程度なのでなかなか描く機会がない
自分の性癖がよくわからないのでY談おじさんに来てもらいたい
#ワンピ絵