No.74, No.70, No.69, No.68, No.67, No.66, No.65[7件]
ヤマトはエース大好きでくっついていたいけどエースは照れてあまりベタベタするのは苦手…と考えていたらどうやってそこからイチャイチャに発展するんだコイツら…という考えに至った
エロ漫画描いといてなんですが
たぶんヤマトがめちゃくちゃ甘えてくるからエースはヤマトに流されてるんじゃないかな…態度に出さないだけでエースはエースでヤマトのこと大好きでいて欲しい
その妄想を描けよ、さっさと
エロ漫画描いといてなんですが
たぶんヤマトがめちゃくちゃ甘えてくるからエースはヤマトに流されてるんじゃないかな…態度に出さないだけでエースはエースでヤマトのこと大好きでいて欲しい
その妄想を描けよ、さっさと
先ほどの妄想の続き?
勢い任せの走り書き、駄文
◇それは恋というにはあまりにも
ノックもなく突然扉が開きヤマトは読んでいた本から顔を上げた。
一瞬驚いた表情を見せたが部屋に入ってきたのがこの部屋の主だとわかり、ヤマトは柔らかく微笑んだ。
「エース、おかえり」
「……」
対してエースは無表情で、ベッドに正座し本を読んでいるヤマトの元へ大股で近づくと無言でヤマトの太ももに顔を埋めた。
「⁈」
突然のエースの行動にヤマトは驚き体を硬直させ、しかしすぐにニマニマとした笑顔になり、無防備なエースのうなじ辺りをそっと手のひらで撫で上げた。
そのまま耳元、頬と指でなぞりながらエースの表情を伺う。
エースから自分に体を寄せてくることなど滅多にない。これはどういう心境の変化だろうか?今日はこのまま一緒に寝てくれるつもりでは?甘えてきたことを揶揄っても大丈夫だろうか?
本をベッドの隅にそっと置くと、ヤマトはエースの耳元に触れるか触れないか程度に唇を寄せた。
そこでエースの様子を何となく察して、ヤマトはゆっくりと体を起こした。
「どうした?エース」
「……」
返事は返ってこない。
エースはヤマトの膝に顔を突っ伏したまま微動だにせず、時折ため息のような小さな息を漏らすばかり。
何かがあったのだろう。
でもそれをエースがヤマトに話すことはない。
信用されていないようで寂しくもあるが、それでも自分の側にきてくれた。
何かがあって、その心の拠り所に自分を選んでくれたのだ。
こんな弱った姿をエースは誰にも見せたことはないだろう。
「(白吉っちゃんだって、エースの兄弟たちだって知らないエースを、僕だけが知ってる)」
ヤマトはエースのクセのある黒髪を撫でながら、口の端に笑みを浮かべた。
それは宝物を自分だけの檻の中に閉じ込めた海賊の笑みに似ていた。
畳む
勢い任せの走り書き、駄文
◇それは恋というにはあまりにも
ノックもなく突然扉が開きヤマトは読んでいた本から顔を上げた。
一瞬驚いた表情を見せたが部屋に入ってきたのがこの部屋の主だとわかり、ヤマトは柔らかく微笑んだ。
「エース、おかえり」
「……」
対してエースは無表情で、ベッドに正座し本を読んでいるヤマトの元へ大股で近づくと無言でヤマトの太ももに顔を埋めた。
「⁈」
突然のエースの行動にヤマトは驚き体を硬直させ、しかしすぐにニマニマとした笑顔になり、無防備なエースのうなじ辺りをそっと手のひらで撫で上げた。
そのまま耳元、頬と指でなぞりながらエースの表情を伺う。
エースから自分に体を寄せてくることなど滅多にない。これはどういう心境の変化だろうか?今日はこのまま一緒に寝てくれるつもりでは?甘えてきたことを揶揄っても大丈夫だろうか?
本をベッドの隅にそっと置くと、ヤマトはエースの耳元に触れるか触れないか程度に唇を寄せた。
そこでエースの様子を何となく察して、ヤマトはゆっくりと体を起こした。
「どうした?エース」
「……」
返事は返ってこない。
エースはヤマトの膝に顔を突っ伏したまま微動だにせず、時折ため息のような小さな息を漏らすばかり。
何かがあったのだろう。
でもそれをエースがヤマトに話すことはない。
信用されていないようで寂しくもあるが、それでも自分の側にきてくれた。
何かがあって、その心の拠り所に自分を選んでくれたのだ。
こんな弱った姿をエースは誰にも見せたことはないだろう。
「(白吉っちゃんだって、エースの兄弟たちだって知らないエースを、僕だけが知ってる)」
ヤマトはエースのクセのある黒髪を撫でながら、口の端に笑みを浮かべた。
それは宝物を自分だけの檻の中に閉じ込めた海賊の笑みに似ていた。
畳む
中の人の話になってしまうけど、ヤマトやウタに嫉妬するルフィはちょっと可愛い
アニメの993話でエースの話をヤマトから聞いたルフィが、俯いて麦わら帽子の下で唇を噛み締める描写がすごい好きだったんだけど、中の人の話聞いた後だとヤマトにヤキモチ妬いてるみたいで可愛いね
そんなエース知らないぞって
エースのこと1番よく知っているのはルフィだぞって感じが可愛い
アニメの993話でエースの話をヤマトから聞いたルフィが、俯いて麦わら帽子の下で唇を噛み締める描写がすごい好きだったんだけど、中の人の話聞いた後だとヤマトにヤキモチ妬いてるみたいで可愛いね
そんなエース知らないぞって
エースのこと1番よく知っているのはルフィだぞって感じが可愛い
ヤマトはエース大好きでまっすぐ突っ込んでいくイメージしかないんだよね
独占欲とか執着とか無縁っぽく見えて、実はエースにめちゃくちゃ依存していて欲しい
独占欲とか執着とか無縁っぽく見えて、実はエースにめちゃくちゃ依存していて欲しい
自分のイメージだとヤマトがエースに甘えたがりで抱きつきに行くイメージなんだけど、逆にエースがヤマトに甘えにいく状況が妄想しにくい
エースは誰と一緒にいるかでイメージが全然違うから、ルフィやヤマト、スペード海賊団の子たちの前だとしっかりしている頼り甲斐あるイメージだし、サボとは対等で年相応な男の子なイメージだし、白ひげ海賊団のみんなの前だと若干子供っぽいイメージなんだよね…
エースは誰と一緒にいるかでイメージが全然違うから、ルフィやヤマト、スペード海賊団の子たちの前だとしっかりしている頼り甲斐あるイメージだし、サボとは対等で年相応な男の子なイメージだし、白ひげ海賊団のみんなの前だと若干子供っぽいイメージなんだよね…
イメージ的にヤマトは距離感バグってそうなので人目があっても遠慮なくエースに抱きつきに行ってて欲しいし
エースはその辺りちゃんとしてて2人きり以外でヤマトから抱きつかれてもスルーしていて欲しい
エースはその辺りちゃんとしてて2人きり以外でヤマトから抱きつかれてもスルーしていて欲しい
とりあえず欲しかったG賞を無事ゲットできたので満足!
H賞は出るかわからないから出たら良いなくらいだったのでそこまでは粘らず